2005年12月25日

東京都新宿区 リムタァーン

リムタァ−ン.jpg

地下鉄新宿三丁目駅から徒歩3分
場所 新宿三丁目交差点、世界堂の側面側

店は15席ほどで屋台といった感じです。ただ、透明なビニール製のシートで囲ってあるので、冬でも暖かいです。

おすすめは、タイスキ という日本でいう鍋がおいしかったです。気軽に入れる店なので、近くに行ったらぜひ。

営業時間  PM5時〜AM2時
土曜、日曜 PM2時〜AM2時
posted by チェン at 00:56| Comment(10) | TrackBack(1) | 日本タイ料理屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京都小岩 ワラポーン

ワラポーン

JR小岩駅から徒歩1分
改札を出たら左へ、階段を降りて左へ直進。

ちなみに2階と隣は、タイマッサージ屋です。そのため、タイ人女性のマッサージ師がご飯を食べにきたり、頻繁に出入りしています。その光景もタイっぽくてイイ感じです。

店内はちょっと狭く20席ほどしかありませんが、落ち着く店でよく行きます。味は最高で、連れのタイ人も、おいしいと言ってました。

マッサージをしてから、タイ料理を食べて帰る人も結構いるようです。マッサージは60分3500円と格安です。

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2005年12月11日

ネプチューン名倉が・・・

名倉.JPG

タイのアクション映画

七人のマッハ!!!の日本版予告に出演。

TBSの「バク天」で放送。
確かに名倉さんは、顔がタイ人ぽいですよね(笑)撮影では、ワイヤーに吊られてレイザーラモンHGのフォー!!ポーズをきめてました。
ってか、この映画のウリってワイヤーは使わない!!ですよね・・・。いくら本編ではないからといって、簡単にワイヤー使っていいのか?って疑問に思ってしまいました。

七人のマッハ!!!の予告はコチラ でも、名倉のカットがないんですけど・・・。どういうこと???最後のバンザイってカットが名倉のシーンだったんでけど・・・。

あっ・・・ちなみに写真の「ナグロ」って、パンナー・リットグライ監督が「ナグラ」を間違えて言ってただけです。
posted by チェン at 00:43| Comment(2) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

龍のお香たて

タイ 027.jpg

先日、彼女がタイに帰っていました。んで、これがお土産!!
写真はちょっと、見にくいですが、龍のお香たてです。龍の中にお香を入れて、口から煙が出るって品物です。
この龍、かなりカラフルで正直・・・ちょっとコワイです・・・
でも、口から煙がモクモク出てくるのが楽し〜んですよ(^^)

気分を変えたいときとか、寝る前とか、お香はイイですよ。まだ使ったことがない人は、ぜひためしてみて下さい。
posted by チェン at 23:03| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

おもしろい本を発見!!

先日、本屋でタイについて書かれている本を探していたら
おもしろい本を発見しました。

だってここはタイだも〜ん!

というタイトルです。著者は高橋由紀雄


どんな本かというと、タイ好きの高橋氏が、タイでのハプニングやアクシデントなど、実際にあった出来事を書いた本で、44話で構成されています。

タイの常識や文化が、おもしろく学ぶことができます。
たとえば・・・
■タイの一般のレストランではお酒の持ち込みが自由!!
銀行口座に寿命がある。一年以上利用していない500バーツ以下の場合。

この本を読んでいると、今すぐにでもタイに行きたくなります(^^)タイに興味がある僕には、なおさらです。

高橋氏は会社を早期退職して、現在はタイに在住だそうです。なんとも、うらやましいですよね。すごい勇気のいることだけど、のんびりした国でのんびり暮らすのもいいですよね。

Amazonで「だってここはタイだも〜ん!」
posted by チェン at 18:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

地球で最後のふたり

地球で最後のふたり プレミアム・エディション
ジェネオン エンタテインメント (2005/03/25)
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タイと日本のコラボレーション映画ラブストーリー
監督 「わすれな歌」のペンエーグ・ラッタナルアーン。
主演 日本を代表する俳優、浅野忠信

浅野忠信は、第60回ベネチア国際映画祭〈コントロコレンテ部門〉で主演男優賞を受賞。

感想
不思議感の漂う映像
どんな映画?と聞かれたら、一言でいえば、静けさと不思議感が漂う映画です。
画面からも静けさが、にじみでているし、独特の映像は、ち密に作りこんでいて、随所に仕掛けが組み込まれています。それが、まったく不快感がなく、また、わざとらしくもなく、効果的に演出されています。観ていると、不思議な気持ちになるのです。それが実に気持ちイイです。
二度、三度と観ると新しい発見がある映画で、また観たくなる映画です。

ここはちょっと・・・
しいていうなら、映画後半に、三池崇史が出てくるシーンがあるが、その映像を観たとき、あれっ?って思ったぐらいです。ちょっと、合わないというか、違和感を感じました。

浅野忠信が・・・
それと、浅野忠信の演技がスゴイ!そこにいるだけで、一人の人物になっているというか、存在感ありまくりです。これまで、浅野忠信の作品はあまり観たことがなかったのですが、この映画をきっかけに観てみたくなりました(^^)

この映画は・・・
いままで観たタイ映画で一番のおススメの映画です。ペンエーグ・ラッタナルアーン監督の不思議感漂う世界ををぜひ!!

Amazonで「地球で最後のふたり」
posted by チェン at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月01日

ラーメンに砂糖!?

タイ 026.jpg

手前から、砂糖、ナンプラー(タイの醤油)。
奥が、唐辛子の粉、青唐辛子を輪切りにして酢につけたもの。

これらは、タイ料理屋でラーメン(クッティオ)を注文すると、必ずいっしょに持ってきます。

んっっ!!!

なんと、砂糖!!があるんですよ!!
初めて見たときは、ナンデ!? サ・ト・ウ? もしかして、ラーメンに入れちゃうの?まっさかねーと思っていたら、連れのタイ人はガンガン入れちゃってます・・・。

連れに「何で砂糖入れるの?」って聞いたら、「唐辛子いっぱい入れるから辛いでしょ」って言ってました。

ん? おかしくない? じゃあ、唐辛子は少しだけ入れればいいじゃん。。。
でも、タイ人は基本的に辛いのが好きだから、なるべく辛くして食べたいらしいのです。

んで、僕も、おそるおそる砂糖を入れてみると・・・
想像してた甘さはないです。むしろ、ちょっとした甘さが良い感じです。でも、軽くスプーン一杯ぐらいがいいみたいです。入れすぎると、砂糖の甘さが引き立ちすぎます。

他の唐辛子なども、自分の好みで入れます。基本的には4種類全部を入れて、すっぱいのが好きなら酢を多めに入れたり加減をします。
味をみながら調節すれば自分好みのラーメンを作れますよ。

タイ料理屋に行ったらラーメン(クッティオ)は、ぜひ食べてほしい一品です。ホントおいしいですから。
posted by チェン at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月30日

ロイクラトン(光の祭り)

ロイクラトン.jpg

ロイクラトンはタイで最も美しい祭りです。クラトンとは、灯籠(とうろう)の意味です。

■どのような祭りかというと・・・
1.バナナの葉や蓮の葉で灯籠を作って、お金や果物をのせる。
2.蓮の花に小さなロウソクを灯す。
これを、川に流します。真っ暗な川に、小さなロウソクの光がとても幻想的で綺麗です。

この祭りは、農作物の収穫をもたらしてくれる「水の精霊」に感謝をささげるのが目的です。

開催日
太陽暦では、10月末から11月初めの満月の夜に行われます。

2005年は、バンコクでは11月16日に行われます。
posted by チェン at 21:37| Comment(0) | TrackBack(1) | お祭り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

ステラ・マールギー

ステラ・マールギー.jpg

■モデル
■出演作
「怪盗ブラックタイガー」(1999)


イタリヤ人とコロンビア人のハーフ。
ファッションモデルやCMモデルの仕事を中心に活躍している。

「怪盗ブラック・タイガー」で映画デビュー。

Amazonで「怪盗ブラック・タイガー」
posted by チェン at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ人名事典 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月27日

怪盗ブラック★タイガー

ブラック 001.jpg

映画
西部劇の要素を取り入れたラブロマンス。

ストーリー
ある少年と少女が出会った。しかし、少年(ダム)は村の生まれ、少女(ラムプイ)は金持ちの娘で身分の差が違いすぎた。あるとき、ちょっとしたことが原因で、ダムはラムプイを危険な目にあわせてしまう。これが、ラムプイの父の怒りに触れひどい叱りを受ける。
その事件以降、2人は一度も顔を合わせることができなくなった。
それから10年後、大学で偶然2人は再会する。しかし、身分の差が違いすぎると、ダムはラムプイを避けてしまう。
だが、2人の想いは募っていく・・・
様々な困難が2人を待ち受ける。果たして2人の運命は?


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posted by チェン at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | タイ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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